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TrySignal デバイスリスト

組み込みデバイス

基本発生器
Const 設定された定数を出力します。
ConstArray 設定された複数の定数を出力します。
(Ver.1.3.0.5 で追加)
GenCos コサイン波を発生します。
GenRectangle 矩形波を発生します。
GenSin サイン波を発生します。
GenTriangle 三角波を発生します。
Ramp クロックごとに1ずつ増加する値を出力します。
Step 設定された遅延の後、設定された値を出力します。
Text 設定された文字列を出力します。
乱数発生器
GenRandom 一様分布の実数の乱数を発生します。
GenRandomBase 指定されたビット数の基本乱数を発生します。
(Ver.1.2.0.4 で追加)
GenRandomInt 一様分布の整数の乱数を発生します。
GenRndBeta ベータ分布の乱数を発生します。
GenRndBinomial 二項分布の乱数を発生します。
GenRndCauchy コーシー分布の乱数を発生します。
GenRndChiSquare カイ2乗分布の乱数を発生します。
GenRndExp 指数分布の乱数を発生します。
GenRndF F分布の乱数を発生します。
GenRndGamma ガンマ分布の乱数を発生します。
GenRndGeometric 幾何分布の乱数を発生します。
GenRndLogistic ロジスティック分布の乱数を発生します。
GenRndNorm2D 2次元正規分布の乱数を発生します。
GenRndNormal 正規分布の乱数を発生します。
GenRndPoisson ポアソン分布の乱数を発生します。
GenRndPower 累乗分布の乱数を発生します。
GenRndT t 分布の乱数を発生します。
GenRndTriangle 三角分布の乱数を発生します。
GenRndUnitVec 多次元のランダムな単位ベクトルを発生します。
GenRndWeibull ワイブル分布の乱数を発生します。
基本演算
Absolute 入力の絶対値を出力します。
Add 入力に定数を加え、結果を出力します。
AddArray 入力ごとに異なる定数を加え、出力します。
(Ver.1.3.0.5 で追加)
Ceil 入力を切り上げた値を出力します。
Clamp 入力を設定範囲内に制限し、出力します。
Coefficient 入力に定数を掛け、結果を出力します。
CoeffArray 入力ごとに異なる定数を掛け、出力します。
(Ver.1.3.0.5 で追加)
Compare 入力を比較し、大小関係に応じた値を出力します。
Convert 入力の型を変換して出力します。
Divide 入力の割り算を行い、結果を出力します。
Floor 入力を切り捨てた値を出力します。
FModulo 実数の剰余を計算し、出力します。
Invert 入力の符号を反転し、出力します。
Modulo 整数の剰余を計算し、出力します。
Multiply 入力の掛け算を行い、結果を出力します。
Reciprocal 入力の逆数を出力します。
Round 入力を丸めた値を出力します。
Sign 入力の符号を出力します。
Square 入力を2乗した値を出力します。
(Ver.1.2.0.4 で追加)
Subtract 入力の引き算を行い、結果を出力します。
Sum 入力の合計を出力します。
数学関数
ArcCos 入力のアークコサインを出力します。
ArcSin 入力のアークサインを出力します。
ArcTan 入力のアークタンジェントを出力します。
Cos 入力のコサインを出力します。
Cosh 入力のハイパーボリックコサインを出力します。
CubicRoot 入力の3乗根を出力します。
Exp 入力の指数を出力します。
Log 入力の自然対数を出力します。
Log10 入力の常用対数を出力します。
Power 入力の累乗を計算し、出力します。
Sin 入力のサインを出力します。
Sinh 入力のハイパーボリックサインを出力します。
SquareRoot 入力の平方根を出力します。
Tan 入力のタンジェントを出力します。
Tanh 入力のハイパーボリックタンジェントを出力します。
特殊・工学関数
BesselI0 0次の第1種変形Bessel関数値を計算し、出力します。
BesselI1 1次の第1種変形Bessel関数値を計算し、出力します。
BesselJ0 0次の第1種Bessel関数値を計算し、出力します。
BesselJ1 1次の第1種Bessel関数値を計算し、出力します。
BesselK0 0次の第2種変形Bessel関数値を計算し、出力します。
BesselK1 1次の第2種変形Bessel関数値を計算し、出力します。
BesselY0 0次の第2種Bessel関数値を計算し、出力します。
BesselY1 1次の第2種Bessel関数値を計算し、出力します。
Beta ベータ関数値を計算し、出力します。
Error 誤差関数値を計算し、出力します。
ErrorCmp 余誤差関数を計算し、出力します。
Gamma ガンマ関数値を計算し、出力します。
InvErrorCmp 余誤差関数の逆関数値を計算し、出力します。
LogGamma ガンマ関数値の対数を計算し、出力します。
Sinc SINC関数値を計算し、出力します。
複素数演算
CAbs 複素数の絶対値を出力します。
CAdd 複素数の足し算を行い、結果を出力します。
CDiv 複素数の割り算を行い、結果を出力します。
CMul 複素数の掛け算を行い、結果を出力します。
CSub 複素数の引き算を行い、結果を出力します。
Phase 複素数の位相を出力します。
PolarToRect 極座標を直交座標に変換し、出力します。
RectToPolar 直交座標を極座標に変換し、出力します。
統計演算
AbsoluteMax 複数の入力のうち、絶対値が最大の値を出力します。
AbsoluteMedian 複数の入力のうち、絶対値が中央の値を出力します。
AbsoluteMin 複数の入力のうち、絶対値が最小の値を出力します。
Max 複数の入力のうち、最大の値を出力します。
MeanVar 複数の入力の平均値と分散を出力します。
Median 複数の入力のうち、中央の値を出力します。
Min 複数の入力のうち、最小の値を出力します。
Sort 複数の入力を並べ替えて出力します。
論理・ビット演算
BitsAND ビットごとのAND(論理積)を計算し、出力します。
BitsCompose 入力をビットデータとみなし、連結します。
(Ver.1.3.0.5 で追加)
BitsNOT ビットごとのNOT(論理否定)を計算し、出力します。
BitsOR ビットごとのOR(論理和)を計算し、出力します。
BitsRotate ビットを回転します。
BitsShift ビットをシフトします。
BitsSplit 入力をビットに分割し、出力します。
(Ver.1.3.0.5 で追加)
BitsXOR ビットごとのXOR(排他的論理和)を計算し、出力します。
BoolAND 二値論理のAND(論理積)を計算し、出力します。
BoolNOT 二値論理のNOT(論理否定)を計算し、出力します。
BoolOR 二値論理のOR(論理和)を計算し、出力します。
BoolXOR 二値論理のXOR(排他的論理和)を計算し、出力します。
時系列演算
Delay 入力を指定クロック数だけ遅延して出力します。
DelayArray 指定クロック単位の複数の遅延を出力します。
Difference 現在の入力と1クロック前の入力の差を出力します。
Integral クロックごとに入力データを積算し、出力します。
(Ver.1.2.0.4 でリセット機能を追加)
PeakHold 現在までのクロック単位のピーク値を出力します。
PeakHoldIt 現在までのステップ単位のピーク値を出力します。
Queue 入力を溜め、指定された順序で出力します。
SampleHold 制御入力に従い、クロック単位で入力を保持します。
SampleHoldIt 制御入力に従い、ステップ単位で入力を保持します。
制御その他
Break 入力に従って、演算を一時停止または終了させます。
ByteCompose 入力をバイトデータと見なし、連結します。
ByteSplit 入力をバイトに分割し、出力します。
Clock 現在の時、分、秒、ミリ秒を出力します。
Date 現在の年、月、日、曜日を出力します。
LoopInitialize クロック内のループ演算で初期値を設定します。
Null 何もしません。不要な出力に接続してください。
PrevSteps 直前のクロックでのステップ数を出力します。
Select 指定された端子からの入力を出力します。
Switch 入力を指定された端子に出力します。
Timer 演算開始からの経過時間(ミリ秒)を出力します。

標準で添付されるプラグイン デバイス

dP_BarGraph 入力端子ごとのデータを、棒グラフで表示します。
dP_CSVRead CSV形式のファイルからデータを読み出し、出力します。
dP_CSVWrite 入力をCSV形式のファイルへ出力します。
dP_Display 入力を数値やテキストで表示します。
dP_FFTGraph 入力を高速フーリエ変換し、グラフ表示します。
dP_LogicGraph クロックを横軸、入力を論理値としてグラフ表示します。
dP_TimeGraph クロックを横軸、入力を縦軸としてグラフ表示します。
dP_XYGraph 二つの入力を横軸、縦軸としてグラフ表示します。

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